建材アクセサリー作家のKiNaKoさんが出演されました
弊社の建材もバッチリ映っていましたね
*金曜までは動画みられるようです
建築のゴミを減らす
まだまだ考えなければいけないことはたくさんありそうです
また秋田工場にも遊びに来てください
*すでに7年半まえでしたね
日々心動かされたことを記していきます
西の方から施工店さんが弊社にお越しになりました
今回はウチノ板金さんに様々な取り組みを紹介いただきました
金曜日の夜、台風の中の宴会
久しぶりにリアルで会えるのは、やはり楽しいですね
色々なお話を伺うことができてよかったです
土曜日の新幹線組からの写真
帰りは大変だったようです
*飛行機組は全く問題なかったようですが・・・
次回も楽しみです
建築知識ビルダーズ最新号
今回は理想の平屋と題して
104の事例(伊礼さん4件含)が紹介されています
複数取り上げられている平屋もあるので
トータルでは78棟
平屋ということでほとんど屋根のある建築でした
それなりの土地の広さがある事例が多く
別荘として使われているケースもありました
そんな理由もあって
雨といがついていない事例は10棟以上かと思われます
*外観写真から判断できない事例もいくつかありました
屋根材はほとんどがガルバリウム製
瓦も一部ありました
太陽光搭載されている建物は数棟
近年の電気代高騰で今後は増えていくのかもしれません
おかげさまで弊社の雨といを採用頂いている事例が数多くありました
ensui採用案件も10棟以上
雨を楽しまれている住まい手さんも多いのではないでしょうか?
今度久しぶりに木藤さんにも会う予定ができたので
色々とお話を伺ってみたいと思います
小さくても新しいことをスタートする 大切ですね
急遽、当日お電話を差し上げて見学させていただいた西中延k邸
設計はアイプラスアイ設計事務所
施工は青木工務店 定番の組み合わせ
スタンダードを採用いただきました
ありがとうございます
二階が共有スペース
大空間で気持ちがいいです
納戸上部に上がらせていただきました
こんな場所です
高窓にはすべて電動シャッターが組み込まれています
日射の調整が可能ですね
ダイニングから
高窓から階段まわりまで光が入っています
南側の屋根の上部には太陽光パネルが搭載されています
緩勾配なので外からはちょっと気づかない感じでした
開放的な階段
飯塚さん、お忙しい中、ありがとうございました
畳の小上がり
開放的な中にもちょっと落ち着いた場も設けられています
品川区西中延k邸
設計:アイプラスアイ設計事務所
施工:青木工務店
本日、有明GYM-EXにて開催される
全国建築板金業者東京大会
8時前には私も会場入りしています
約3,000人ほどが参加される予定です
私もどこかに座っています(中座しますが・・・)
ブーズも出しております
銅ensuiの実物もご覧いただけます
簡単なアンケートも実施しておりますのでお立ち寄り下さい
皆さんのご来場をお待ちしております
昨晩は4年振りの前夜祭でした
終了後にちょこっと行ってきました
ほんと、飲まないんですね(笑)
MARKLE DESIGNの武井衛さんに依頼したロゴのリニューアル
1年が経ちました
そこで感じていることを動画にまとめましたのでご覧ください
おかげさまで
Graphic Design in Japan 2023 / 日本タイポグラフィ年鑑2023 入選作品
となりました
ありがとうございます
こんな資料をもとに
こんなシャツをちるさんに製作いただきました
動画にあるように時々着用して出かけております
要望があればどこでも着用して出かけます お声がけ下さい
資料をいただき
芳名帳に名前を記す すでに7冊目でした
著名な方が多数来場されています
*この盲目の同級生の絵のお話も伺うことができました
生まれたときから住んでいたこの地
4寸の柱が綺麗に立ち並んでいます
1階はヒノキとのこと
通風のためのガラス戸のレールがカーブミラーの下に飛び出しています
室内側から
天井も床も4寸角で仕上がっています
このガラスサッシの仕組みもすごい
開閉の方法や鍵など皆さん色々写真を取られていました
ちなみにこの穴は深尾さん自らが開けたそうです
*大工さんはやりたがらない仕事のようです
見学後は沓掛の家のリビングでお茶をしながら建築談義
まず見せていただいたのは
学生当時につくられたという山荘の模型
真鍮の板で作られたそうです
丁寧な作業 50年程前に作られたとは思えない
見学された皆さんも楽しそうに手に取られていました
その後も中古住宅という言葉の話から
アイデンティティやカスタマイズなど
新築思考の強い日本の文化
スクラップ&ビルドがなかなか抜けきらないところ
お決まりの学校建築をどうしたら変えられるかなどなど
あっという間の2.5時間でした
充実した時間を過ごすことができました
深尾精一先生ありがとうございます
*通風のためのガラス戸を半分開放したところ
この時に外から見るとガラス戸が出ているんでしょうね
野沢正光さんがお亡くなりになりました
ご冥福をお祈り申し上げます
雨のみちデザインを企画・監修していただいている
真壁智治(M.T.VISIONS)さんとは同窓生
執筆やインタビューなど多方面にわたりご協力いただきました
私の記憶が正しければ
弊社とお付き合いが始まったのは
ご自宅にステンレス製の雨水タンクをつけた頃だったように思います
*20年くらい前でしょうか?
「雨のみちをデザインする」という言葉が生まれる前でした
その後も多くの建築でご採用もいただいています
*現在進行中のものもあります
そんな野沢さんのインタビューや連載をご覧いただければと思います
株式会社タニタハウジングウェア
代表取締役社長 谷田 泰