このタブロイド版04ができました。
もしご覧になりたい方があれば別途お知らせください。
日々心動かされたことを記していきます
建築家 掘 啓二 さんによる
雨のみちデザイン 流し・納めるディテール が更新されました。
2章は「ながす」です。
お時間のある時にじっくりとご覧ください。
こちら *なおタニタサポート会員に登録いただいた方へ優先的に公開しております
雨水ネットワーク東北さんよりお招きをいただき、
雨水サロンで少しお話をさせていただきました。
参加されている方は名誉教授などその世界の著名な方たちばかり。
その後、懇親会そして2次会と楽しいひと時を過ごすことができました。
やはり人づくりが大切ですね。
雨が大好きな方ばかりとお話しするのも楽しいですね。
先日行われた雨水活用技術規準発刊記念会。
雨水活用に長年にわたってかかわってこられた方が大林組の方であったこともあり、
会場は品川にある大林組の本社で行われました。
もっと人と雨の関係を健全にしていくことが必要ですね。
これも「雨のみちをデザインする」大切な役割です。
水都復活 季刊大林 入手可能なようです
雨のみちデザインWEBマガジンが更新されました。
水は自然を動かし、すべてをつなげる媒介になる。
雨水が土木と建築をつなげてくれるかもしれません。
先日、堀啓二さんを訪ねた際に見せていただき、
どうしてもほしくなり、購入しちゃいました。
オーストラリアという土地柄もあるのかもしれませんが、
雨のみちをとても大切に、敬意を表するかのようなデザイン。
見てみたいですね。