各国から帰国後、溜まっていたブログチェックをしていると・・・
アトリエDEFさんのブログで紹介いただきました。
そのひとつ前では弊社のことも紹介いただいています。
なぜか私のブログまでリンクされています。
そして、なんと先日、お邪魔させていただきた 環の家 の近くにお住まいの方が読まれています。
流木アートの先生とか。
雨で育った木が、何かのきっかけで倒れ、雨でできた川を流れて流木となる。
なにかまた新たな繋がりができそうです。
日々心動かされたことを記していきます
各国から帰国後、溜まっていたブログチェックをしていると・・・
アトリエDEFさんのブログで紹介いただきました。
そのひとつ前では弊社のことも紹介いただいています。
なぜか私のブログまでリンクされています。
そして、なんと先日、お邪魔させていただきた 環の家 の近くにお住まいの方が読まれています。
流木アートの先生とか。
雨で育った木が、何かのきっかけで倒れ、雨でできた川を流れて流木となる。
なにかまた新たな繋がりができそうです。
カットサンプルを写真付きで紹介いただきました。
しかも「雨のみちをデザインする」まで記していただいています。
先日、社員がカットサンプル持参で訪問したようです。
地道な活動からこうした成果が上がってくるのはうれしい出来事ですね。
福岡に出向く機会がある時に立ち寄ってみたいと思います。
久しぶりにセミナーに参加してきました。
参加者23名と少人数の充実した内容でした。
こうしたセミナーへの参加者はハウスメーカー系の技術者が中心のようです。
*参加費が高いからかもしれません
東海大名誉教授 石川廣三 氏
「背景と屋根工事業界の動き」
屋根システム総研専務理事 江原正也 氏
「屋根の不具合と原因分析」
東大坂本雄三研究室特任研究員 齋藤宏昭 氏
「小屋裏の湿度性状と結露防止のための要件」
以上、3名のお話を伺いました。
*長期優良住宅など国の施策が大きく転換した
*雨漏りや結露などのクレームは相変わらず多い
*構造重視→結露対策の不備が見受けられる
*材料指定→屋根工法、システムとして考えていくべき
*ポイントは通気、気密、透湿性のある屋根下地
今後の動向に注目したいと思います。